1000通貨でも出来るもん

なんだか先生復活!今度は1000通貨からチャレンジします。

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T O P 今日の予想 工事中 工事中 FXヘルプ商材
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<基本取引スタイル>

・基本的にポジションは当日中に決済
・取引幅取引額は最小リスクで
・動きが重くななればたとえ1pipsでも決済
・重要指標前にはポジションを持たない
・激しく変動した場合の追っかけポジションをしない
・ナンピン買いはしない
・自分の予想を大きくはずせばすぐに撤退

という鉄則を元に取引を行っていきます。

<ポジションを決めるポイント>
世にたくさんのテクニカルが存在しますが
すべてを使いこなせれば文句なしですが
そういうわけにもいかないため、自分に相性の
良いテクニカルをいくつか使って予想しています。

●使用するテクニカル
  1、MACD
  2、ボリンジャーバンド
  3、抵抗ライン

上記のテクニカルを元に、
・日足で全体的な方向性、
・60分足15分足で直近の流れ
・5分足でポジションを取るタイミング
をはかり、エントリーしています。
後はFX関連のニュースで世の中の風も
見とかないといけませんね!!


あくまでの個人のやり方なのでそこのところ
よろしくお願いします。

使用テクニカルの詳細は次のページへ
1.MACD
「MACD(Moving Average Convergence and Divergence)」
日本語で「移動平均収束拡散指標」といいます

一般的に12日と、26日の計算日数を基本に算出され
直近の値動きを強く反映しやすい2本の指数移動平均線(単純移動平均線とは異なります)
をもとに算出した数値が折れ線グラフになっています。

(使い方)
非常に簡単にいうと、一般的に赤の線と青の線で表記され
その線のクロスするタイミングが売り買いのポイントになります。
またOSCIという棒グラフも同時に表記され赤の線と青の線との
離れ具合をしめしています。

日本の線の離れ具合、あとは線の角度などから、トレンドを読む
指標としています。

2、ボリンジャーバンド
相場状態の把握を目的とした「オシレーター系」に属する分析手法のひとつです。

過去の一定期間の相場の終値を平均値で結んだ移動平均線に、
値動きのばらつき度合いを示す標準偏差という統計学的要素を加え
、今後の相場の方向性やボラティリティ(価格変動率)を視覚的に表し。
・移動平均線(ミッドバンド)
・標準偏差を加算した(アッパーバンド)
・標準偏差を減算した(ロゥアーバンド)
の3本の(バンド)を使って、現在の相場が平均値(移動平均線)からどの
程度かい離しているか見れるようにしています。

(使い方)

三本の線の幅とローソクの位置が三本の線のどこにあるのかで
次の予測をおこないます。

三本の線の幅としては、狭いときは次への変動に向け力を
溜め込んでいる恐れがあるので急激な変化に注意する
ローソクの位置としてはミッドバンドを中心に上にいるときは
売り、下にいるときは買い気配という指標にします。

3、抵抗ライン
●上値支持線、下値支持線
 一般的に良く使われる「上値支持線」はローソクチャートの上値同士を
結んだライン(青い線)
「下値支持線」は、下値同士を結んだライン(赤い線)のことをさします。

●バリューライン
 高値と安値のラインを引きその中心に引いたライン。

必ずしも抵抗になるとは限らないが、抵抗になるかのせいが
傾向的に高い位置であるという意識の元に今後の
値動きを予測します。
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コメント:
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このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011/11/21(月) 17:27 | | #[ 編集]
応援してますのでがんばってください。
訪問応援!!!
2011/11/26(土) 22:45 | URL | やまちゃん #-[ 編集]
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